04 / FIRST
「二郎系って、なんか怖い」。そう思っている人にこそ、来てほしい。確かに、量は多い。作法もある。だが、何も恐れることはない。
安心してほしい
MANNER
堅苦しいルールではない。みんなが気持ちよく食べるための、ちょっとした心得だ。
それさえあれば、あなたはもう轟の仲間だ。
あの多幸感は、一度知ったら、抜け出せない。
品書きと料金、麺量の案内はこちら。あとは腹を空かせて、暖簾をくぐるだけだ。